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50歳からのセカンドライフ考 お金・生きがい・健康・起業

50歳になってセカンドライフについてどう考えるか、つれづれなるままに思いと実践したことをつづっていきたいと思います

シニアライフ相続アドバイザー試験、何とか合格

シニアライフ相続アドバイザー検定何とか合格しました。

合格点ぎりぎりで合格でした。

問題集をもう少し深く勉強しておけばよいと思うのと普段
このような仕事に接しておけばもっとよい点数がとれると
思います。

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少しだけ無理をして生きるを読みました。

城山三郎さんの少しだけ無理をして生きるを読みました。

城山さんが小説の題材とした『落日燃ゆ』の広田弘毅、『男子の本懐』の浜口雄幸、『雄気堂々』
の渋沢栄一彼らは皆、自らの利を計らうためではなく、国家のために挑戦をし続けた。真の人間
の魅力とは何か。
少しだけ無理をして生きる、そんな生き方が書かれています。

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かぜをひいて体調が悪いです

風邪をひいて体調がわるい日々が続いています。

のどが1週間程、いたい、途中で鼻水がでてきました。

今は鼻水は収まりましたが、咳が止まりません。

病院にいって薬をもらいました。これから少しはよくなっていくと思いますが、
年とともに回復が遅くなることを実感する今日このごろです。




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シニアの読書生活を読みました

鷲田小彌太さんのシニアの読書生活を読みました。

私もあと数年でシニアですが、鷲田さんが言われるような読書三昧の生活が
送れるかどうか疑問ですが、本との接点は持ち続けたいと思います。

肩をはらないで読むことができる本です。

読書をどうしたいか、どのようにしてと考えている方におすすめです。



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インターネットに接続できなくて

突然、インターネットに接続できなくなりました。

私なりに調べてPCをリフレッシュしたりもしました。

結局、プロバイダーのサポートセンターに電話して解決しました。

本当にネットに繋がらないと困ります。

ネット証券、ネット銀行を利用していると本当に困ります。

ウイークデーも遅くまでサポートセンター、稼働してもらえると助かりますが、
よろしくお願いしたいです。本当に。

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50代から「楽しい老後」の準備をはじめなさい お勧め

保坂隆さんの50代から「楽しい老後」の準備をはじめなさい は50代前半の方にはおす
すめです。

私は50代後半なのでもっと早くこの本にあえたらよかったと思います。

章立ては以下のようです。

第1章 楽しい老後を過ごすキーワード/第2章 50代から定年以後のスタートに備える/
第3章 後半生を充実して生きられる人、退屈を持てあます人の違い/
第4章 人間関係を“老いシフト”する50代/第5章 金銭感覚を変えていく50代/
第6章 人としての成熟を深めていく50代

迷える50代の方、一度書店で見てみてはどうでしょうか。



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幸せのメカニズム 実践・幸福学入門を読みました

幸せのメカニズム 実践・幸福学入門を読みました。

幸せって、人それぞれだと思いますが、幸せの研究ってあるんですね、

幸せって、何って思う方にはおすすめの本です。



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こうすれば老後は大丈夫 を読みました

こうすれば老後は大丈夫 を読みました。

老後をどう生きるか。

そのために50代をどう過ごすかが書かれています。

特に50代の過ごし方は私にとって役に立つものでした。



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65歳にそなえて稼ぎと生きがいを見つける本 を読みました

65歳にそなえて稼ぎと生きがいを見つける本 を読みました。

完全定年を過ぎても、経済的理由や精神的理由によりまだ働きたい人たちに、65歳からの稼ぎ方や
生きがいのある生き方を提案している本です。

60歳から65歳のことをどう考えるか、よいうより50歳後半から考えた方がよいと思いますが、
いい本だと思います、



せかんどらいふ 生きがい

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何年ぶりか 小説を読みました

何年かぶりに小説をよみました。

かなり昔の話になりますが、ミステリーを年に何十冊もよんでいた時代もありましたが、
このところは全く読んでいませんでした。

ひさびさに読んでみると新鮮でおもしろかった。

これからもすこしずづ読んでいければとあらためて思いました。

読んだ本は浅田次郎さんの本です。

最後が少し理解できませんでしたが、

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