50歳からのセカンドライフ考 お金・生きがい・健康・起業

50歳になってセカンドライフについてどう考えるか、つれづれなるままに思いと実践したことをつづっていきたいと思います

農業

リタイア後に、働く選択肢として、農業があります。

体力的にきついかもしれませんが、まずは体験からはいっていくこともできるようです。

ものづくりとして興味がある方には検討する価値はあると思います。



下記のサイトを参考にしてみてはいかがでしょうか。
http://web-iju.info/nougyou.htm

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明治の思想家の本をよむ

最近少し興味を持っているのが、明治の思想家です。
というより明治時代の文化人かもしれません。
かつて文化人は切手にもなっており、収集家として名前は知っていたもの、どんな本を書いたか、また読んだことがありませんでした。

まずは、岡倉天心、横浜の生まれ、茶の本を読みました。

茶の本改版

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ひらく・ナビ50

私のブログにぴったりのサイトがありました。
一度、除いてみてください。

50歳からの暮らし方・働き方に有用な情報が掲載されています。

http://www.hiraku-navi.jp/?01

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シニアからのライフプランを研究しています。
が、そもそもライフプランんて、何なのでしょう、ということにつきあたりました。

ライフプランとは、日本語にすると人生計画、生き方計画つまり生まれてから、死ぬまでのプランということになると思います。

生まれてから、成人するまでは自分でプランはつくりづらいこともあり、成人してから死ぬまでの人生計画ということでしょうか。

その中で50歳くらいからの人生計画と言い換えればわかりやすいのかもしれません。

そのプランの中にいれておくことは何か考えることが第一かなと思ったりしました。


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まさかりが淵市民の森

5月10日 まさかりが淵市民の森 にウォーキングがてらいってきました。

私の住んでい区内なのですが、私の住んでいる区はこうして歩いてみると、結構広く、それだけ人も住んでいるのだと道すがら思ってしまいました。

1時間もかからない間に目的地に着きました。
手ごろな広さの森という感じでした。
歩いても全周するのに、20分もあれば十分という感じ森林が身近で楽しめます。

それもしても森のなかで人にあわなかった。
みんな休日にどこへいっているのだろう。
今日は特に暑かったが。

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関東ふれあいの道 佐島・大楠山 完歩

関東ふれあいの道 神奈川コース 佐島・大楠山コースを歩いてきました。

大楠山は242メートルの高さがあり、しばらく山に登ったことがなかったウォーキング初心者の私にとっては、山登りの道は結構苦しいものがありました。

でも、山頂からの展望はよかった、天気がもっとよければもっとよかった。

葉山の一色海岸まで、10.7キロ、1時20分くらいから、4時くらいまでかかりました。

でも、このあたり、バスにのったのですが、渋滞がひどかった。今日だけのことならよいのですが。


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関東ふれあいの道 神奈川 一歩を踏み出しました 

関東ふれあいの道 鎌倉から国道にで、国道沿いの道を約6.2キロ、小田急の片瀬江ノ島駅まで歩きました。

まずは第一歩を踏み出しました。まずは神奈川制覇ですが、とにかく今日は風が強く、進行方向の左側、時には向かい風で、せっかくの海岸沿いの道も楽しみが半減でした。

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越谷レイクタウンのぞいてきました

日本最大のショッピングセンター 越谷レイクタウン、仕事で近くまで行きましたので、ついでにのぞいてきました

平日の夕方でしたが、混んでいることもなく、この時間ならゆっくり買い物ができるような環境でした。

でも、さすがにでかい、横浜のららぽーとなどもいったとことがありますが、感覚的にもそれよりはかなり広くゆったりとしています

でも、土日は人で一杯になるとききました。

ゆっくり買い物したり、食べたりするのは平日に限ります
でもそんな環境にいるのは一部のひとですが。

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関東ふれあいの道

最近ウォーキングの開始しました。
この土日も3万歩は歩いていると思います。

ただ、時に右足に違和感を覚えることがあるのが気にかかります。

やはり、本格的に実行しだすと目標がほしくなるものです。

その目標として関東ふれあいの道の神奈川県のコースを制覇することにしました。

簡単なコースから少々難易度の高いコースもあるようです。
山だけでなく、海沿いのコースもあるのが神奈川のコースの特長です。

1人ではどうしても挫折してしまいようなので、次男がつきあってくれればよいのですが、無理な場合、1人でもがんばるつもりです。

まずは1コースを制覇することからはじめなくてはと思っています。

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自分史 かつて住んでいたところにいってきました

私が社会人になって最初に住んだのが、大阪府摂津市です。

最寄の駅は、JRの京都線の千里丘という駅だったと記憶しています。

大阪出張の機会にもう行くこともたひたびはないだろうと思い、時間があったので、思い切ってかつて住んでいた場所を尋ねてみようと思いました。

駅は確か地上駅だったと記憶していましたが、駅前が開発されたようで新しい2階が改札のきれいな駅になっていました。

また、駅からショッピンク゜センターまで直接いくことができるうよに橋?でつながっていました。

その意味で駅前は私が記憶しているそれとは違って様変わりしていました。
したがって住んでいるところまでの道の記憶もおぼろげでしたが、方向感は正しいだろうと進んでいきました。

途中で幼稚園がありましたが、全く記憶には残っていません、しばらくいくと線路に差し掛かりましたが、これはおぼろげながら記憶にあり確かこの線路を渡って直ぐに左にはいっていけば、私が住んでいた場所あたりに辿り着くはずではないかという気持ちが湧いてきました。


近くまでいくと住宅が密集している感じになってきました。
こぎれいな小川みたいなのどかな感じの場所に行き着きました。

こんな小川ではいくどぶ的な感覚があったのですが、かつて自分が住んでいた建物を発見しました。

建物の外装は変わっていましたが、建物の概観は変化していません、これだと確信しました。

でも、建物の周りの風景は全くイメージがありません。記憶とは本当に曖昧なのでしょうね。
近所にあったものが一つも思い出せない、
私の中では印象深い場所ではなかったのかもしれません。
ここに私は1年半住んでいました。

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