日本100名城めぐり 小田原城からスタートです。
この城は自宅から1時間程度でいくことができるため、暑い中でしたが、がんばっていきました。
2回目の訪問です。天守閣まで登りました。入場料は400円です。
100名城のスタンプは1階で受付の方に聞かないとだしてくれませんので、注意です。
4階まであって、4階からの眺めは結構いけています。お土産屋さんもあります。人は結構いましたよ。
首都圏からは手軽に訪問できる城です。次はもう少し涼しくなってからにします。
リタイア後に働くということの選択肢の一つにご自身で起業するということがあります。
社会的な支援もありますが、なにより会社員と違って、自分の裁量でできるという利点があり、社会的貢献などの視野にいれるということもあり、考えられる方も多いと思います。
リタイア後に考えるのではなく、リタイア前に検討しておいたことは考えておくとよいと思います。
今私が読んでいる本はそういう意味からもいろいろと参考になる点が多いですので、お薦めです。

日本100名城の本を前から買おうと思っていましたが、ついに買いました。
日本全国、北から南まで記載されております。
よく言われることでもありますが、見てるだけでいった気になってしまう、ということはよくあります。
個人的には少しでも現地に行きたいと思っています。まずは住んでいる関東から時間と金を工面して実行できればと思います。
なかには既に足を運んでいる城も少しはありますが。
この本の中にスタンプがついていますから、何とか死ぬまでにはすべて制覇して達成感を味わいたいと考えています。

パソコンのハードディスクが壊れてしまい、保管していたデータがすべてなくなってしまいました。
ホームページのデータもなくなってしまったため、一から作成しなおしです。
この機会に構想も少し練り直して、じっくりと作成しなおそうかなと思いますが、時間がとれるかが問題です。
セカンドライフにおいて、○○検定などを受検して、
学ぶことを継続していくことは、ぼけ防止にも役立つのではないでしょうか。
いろいろな検定があります。検定のいいとひころはいろいろな知識が身につくことがあります。世の中で知っててよかったということは、いろいろな場面ででてくると思います。
それと検定のよいところは、更新とかいうことがになく、一度合格してしまえば、何々検定何級と名乗れることです。更新料などもほとんどかかることがないようです。
まずは身近なところから検定を始めてみてはいかがでしょうか。
リクルートが最近出版した「コレカラ」という雑誌があります。
店頭では販売せず、定期購読のみということですが、たまたま大手書店で販売していました。
毎月、特集が組まれているようで今回の号の内容に余り興味がもてなかったため、詳しい内容は読んでいません。
50歳以降の年齢層をターゲットにしているようで、お試しの申し込みもできるようですので、一度試しで申し込んでみようと思っています。
昨日 6月29日 ファイナンシャルプランナーの継続研修を受けてきました。
そこで、講師の方がいわれていたのは、リタイア後に一個人投資家として企業、市場について勉強していくのも、生きがいとして考えられるのではないかということでした。
前提としては、そこそこの資金がいるのですが、リタイア後はある程度の資金があるので、楽しみつつ投資していくのもよいのではないかということでした。
無理をせず、余裕資金の範囲で、銘柄を選んで投資して企業を応援するということは、株式市場をある意味で支えているといってもよいと思います。
頭の活性化にもなりますので、検討する価値はあると私も思います。
セカンドライフの総合情報としてオールアバウトのセカンドライフがあります。
オールアバウトは上場会社で、確かリクルートの子会社だったと思います。
セカンドライフに関する項目にガイドという専門家が情報を管理し、提供しています。
現在セカンドライフでは16項目ありますが、ガイドさんがついていない項目も2,3あるようです。
一度のぞいてみてはどうでしょうか。
私は健康関連のところからウォーキング関連のサイトにいくことが結構あります。
50歳からの保険ということですが、個々人によって状況が違いますので、内容が違ってきます。
基本的には死亡保障と入院補償が主でしょうが、この死亡保障は家族構成、資産状況などで違ってきます。
要するに死亡した時にいくらお金を残しておかなければいけないかということです。
子供の年齢、奥さんが働いているかどうかが大きな要因です。
要は残された者が生活できるかなのです。
見識を深めるという意味で、工場見学はどうでしょうか。
最近は、株主、個人投資家に対するPRとして積極的に取り組んでいる企業も多いようです。
各企業のホームページから申込みできるところが多いようです。
難点は、工場は結構交通の便が悪いところに立地していることが多ことです。
また、工場見学はある程度の人数が集まらないと受付しもらえませんので、集まり等で参加者の募集もかけて人を集めないとなりません。